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단어 상세정보

Early Times

通常盤には同様の部分に「Limited」の文字が書かれている。また、この数字は豪華賞品が33名様に当たる宝くじ企画の懸賞当選番号を兼ねており、同年3月31日に公式サイトにて当選番号が発表された。賞品にはサイン入りギターなどがあった。 なお本作は「LOVE&PEACE」をテーマとしているために、収録漏

관련 단어

天地

(1)大空と大地。 宇宙。 てんち。 「~のともに久しく言ひ継げと/万葉 814」 (2)天の神と地の神。 「~の堅めし国そ大和島根は/万葉 4487」

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

雨脚

⇒ あまあし(雨脚)

雨足

⇒ あまあし(雨脚)

千重

数多く重なっていること。 「名ぐはしき印南の海の沖つ波~に隠りぬ大和島根は/万葉 303」

彼方

遠称の指示代名詞。 あちら。 あっち。 「こち押し, ~押し/宇治拾遺 11」

手前

〔「てまえ」の転。 話しことばでのごくくだけた言い方〕 (1)一人称。 「てまえ(手前){※二※(1)}」に同じ。 「~なんかもすっかり老いぼれてしまいまして」 (2)二人称。 「てまえ(手前){※二※(2)}」に同じ。 「~なんかの知ったことか」

目見得

〔「見え」は動詞「見ゆ」の連用形から。 (相手から)見られる意〕 (1)会うことの謙譲語。 お目にかかること。 「~がかなう」 → おめみえ (2)奉公人などの試用。 「~に来たばかりのおはまは, 一番割の悪い立場だつた/多情仏心(弴)」

目見え

〔「見え」は動詞「見ゆ」の連用形から。 (相手から)見られる意〕 (1)会うことの謙譲語。 お目にかかること。 「~がかなう」 → おめみえ (2)奉公人などの試用。 「~に来たばかりのおはまは, 一番割の悪い立場だつた/多情仏心(弴)」

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 (1)同輩以下の者に対するぞんざいな言い方として用いられる。 「おれがこうなったのも~のせいだ」 (2)近世には, 対等あるいはそれ以上の者に対して, 男女ともに用いる。 「~お茶を上がるかえ/洒落本・青楼楽種」

叫く

わめく。 叫ぶ。 「そこら集りたる大衆, 異口同音に~・きて/宇治拾遺 5」

網目

網地を作っている糸と糸とのすき間。 網の目。